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正しいカクテルの味わいを。

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セブンスヘブンの作り方

セブンスヘブンの作り方。最上級の天国の意味を持つ喜びのカクテル!

セブンスヘブンは、ジンをベースに作られるカクテルの一種です。 カクテル名のセブンスヘブンは「第7番目の天国」を意味し、元はムスリム、キリスト教と、カバラが信じる7つに分かれた天国の階層の最上階を意味します。 最高位の天使が住むと言われるセブンスヘブンは、英語の表現では極上の喜び、最上の喜びなど喜びを表す表現としても使われます。 まずグラスとシェイカーを用意します。 グラスには氷を入れて、冷やしておきます。 シェイカーにアンゴスチュラビターズを入れ、ビーフィータージン、デュボネ、マラスキーノの順に入れていきます。 しっかりとシェイクし、グラスに注ぎます。 チェリーの薫りが爽やかで美しい、紅色のセブンスヘブンカクテルの完成です。 セブンスヘブンの材料 ビーフィータージン35ml、アンゴスチュラビターズ1dush、デュボネ25ml、マラスキーノ2dush。 ベース:ビーフィータージン ビーフィータージンは、1820年に生まれ、創業以来からずっと変わらぬレシピを貫いています。 その姿勢は多くのファンを獲得し、今でも多くのバーやお店で信頼され続けています。 爽やかでキレのある柑橘系の味わいが特徴で、ライムやオレンジのリキュールとの相性は抜群です。 割り物①:アンゴスチュラビターズ ビターズとは苦味酒のことで、アロマチック・ビターズは香草や薬草系で作られた代表的なリキュールです。 アンゴスチュラと呼ばれる木の樹皮を主な主原料として他にも10種類以上の薬草や草の根、木の皮のエキスをスピリッツに浸して作り上げます。 カクテルに独特の香りづけをしてくれるアロマチック・ビターズはお菓子作りで言う所のバニラエッセンスのようなもの。 アロマチック・ビターズを入れるだけで、一気にカクテルの味が決まる、重要な役割を果たしてくれます。 ただし、香りが強いので入れすぎには気をつけましょう。ほんのりと香りづけをして、風味を楽しむ程度が適量でしょう。 割り物②:デュボネ デュボネは、ワインのリキュールです。赤と白の療法があります。 ワインにキナの皮を漬け込み、樽で熟成することでデュボネが出来上がります。今回のザザカクテルでは赤ワインのデュボネを使用します。 このままでもしっかりとした味わいと、香りがあるのでアペティリフとしても飲まれることも多く、このデュボネを使用したカクテルも複数あります。 割り物③:マラスキーノ かつてのマラスキーノといえば、アルコールが強いだけで粗野な味がするとあまり評判が良いものでは無かったそうです。 そのマラスキーノに新たな風を巻き起こしたのがこのルクサンド社のマラスキーノでした。 ロシア革命や、戦争にもまれ幾度となく業績の危機を経験したルクサンド社は折れることなく立ち上がりついにイタリアを代表する名手として、ルクサンド・マラスキーノを確立させました。 新鮮なチェリーをジュースにし、木の樽でゆっくりと熟成させることで生まれる芳醇なチェリーの香り。 今でも大きなシェアを誇り、ヨーロッパ中のパティシエたちはこのチェリーの香りを愛し、美しいお菓子を作り続けています。 チェリーの香りづけには欠かせない、リキュールです。
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ザザカクテルの作り方

ザザカクテルの作り方。赤ワインの深い赤と香味が楽しめる大人なカクテル!

ザザカクテルは、ジンをベースにして作られるカクテルの一種です。 英語表記ではZAZAもしくはZARAと表記される場合があります。 ザザには、デュボネ・カクテル と言う、レシピも見た目もそっくりなカクテルがあります。 1904年から1907年の間に、パリのルグランホテルのフランク.P.ニューマンによって考案されたと言われています。 ザザカクテルを作るには、まずロンググラスとショートグラスとシェイカーを用意します。 今回はグラスを2つ準備してください。 両方のグラスに氷を入れて冷やしておきます。ステアし、ショートグラスの方の氷は捨てます。 ロンググラスの方にアンゴスチュラビターズ、ビーフィータージン、デュボネを入れてステアします。 しっかりとステアして冷やした後に、ショットグラスの方に注いだら完成です。 ザザの材料 ビーフィータージン45ml、アンゴスチュラビターズ1dush、デュボネ20ml。 ベース:ビーフィータージン ビーフィータージンは、1820年に生まれ、創業以来からずっと変わらぬレシピを貫いています。 その姿勢は多くのファンを獲得し、今でも多くのバーやお店で信頼され続けています。 爽やかでキレのある柑橘系の味わいが特徴で、ライムやオレンジのリキュールとの相性は抜群です。 割り物①:アンゴスチュラビターズ ビターズとは苦味酒のことで、アロマチック・ビターズは香草や薬草系で作られた代表的なリキュールです。 アンゴスチュラと呼ばれる木の樹皮を主な主原料として他にも10種類以上の薬草や草の根、木の皮のエキスをスピリッツに浸して作り上げます。 カクテルに独特の香りづけをしてくれるアロマチック・ビターズはお菓子作りで言う所のバニラエッセンスのようなもの。 アロマチック・ビターズを入れるだけで、一気にカクテルの味が決まる、重要な役割を果たしてくれます。 ただし、香りが強いので入れすぎには気をつけましょう。ほんのりと香りづけをして、風味を楽しむ程度が適量でしょう。 割り物②:デュボネ デュボネは、ワインのリキュールです。赤と白の療法があります。 ワインにキナの皮を漬け込み、樽で熟成することでデュボネが出来上がります。今回のザザカクテルでは赤ワインのデュボネを使用します。 このままでもしっかりとした味わいと、香りがあるのでアペティリフとしても飲まれることも多く、このデュボネを使用したカクテルも複数あります。
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オレンジブロッサムの作り方

オレンジブロッサムの作り方。結婚式のアペリティフとしても人気のカクテル!

オレンジブロッサムは、ジンをベースに作るカクテルの一種です。 オレンジには、「花嫁の喜び」という意味があり、海外では結婚式の披露宴で食前酒(アペリティフ)として飲まれることの多いカクテルです。 アメリカの禁酒法時代に、粗悪なジンが流通していた頃、臭い匂いと質の悪さを誤魔化すためにオレンジジュースを混ぜて飲んでいた、というのがオレンジブロッサムの始まりという説があります。 ロングドリンクとして作るときには、オレンジの輪切りを添えてあげるとより本格的なオレンジブロッサムになります。 カクテルを作る前にまず、グラスとシェイカーを用意します。 シェイカーに、アンゴスチュラビターズ、ビーフィータージン、オレンジジュースの順番で注いでいきます。 シェイクして、冷やしておいたグラスに注げば完成です。 オレンジブロッサムの材料 ビーフィータージン45ml、オレンジジュース15ml、アンゴスチュラビターズ1dush。 ベース:ビーフィータージン ビーフィータージンは、1820年に生まれ、創業以来からずっと変わらぬレシピを貫いています。 その姿勢は多くのファンを獲得し、今でも多くのバーやお店で信頼され続けています。 爽やかでキレのある柑橘系の味わいが特徴で、ライムやオレンジのリキュールとの相性は抜群です。 割り物①:アンゴスチュラビターズ ビターズとは苦味酒のことで、アロマチック・ビターズは香草や薬草系で作られた代表的なリキュールです。 アンゴスチュラと呼ばれる木の樹皮を主な主原料として他にも10種類以上の薬草や草の根、木の皮のエキスをスピリッツに浸して作り上げます。 カクテルに独特の香りづけをしてくれるアロマチック・ビターズはお菓子作りで言う所のバニラエッセンスのようなもの。 アロマチック・ビターズを入れるだけで、一気にカクテルの味が決まる、重要な役割を果たしてくれます。 ただし、香りが強いので入れすぎには気をつけましょう。ほんのりと香りづけをして、風味を楽しむ程度が適量でしょう。 割り物②:オレンジジュース フルーティーさを出すのに欠かせないオレンジジュース。 果汁100%のタイプを使用しましょう。使用するオレンジジュースは、果汁の絞り汁ではなくジュースで十分です。
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ギムレットの作り方

ギムレットの作り方。ややスパイシーが癖になる、定番人気のカクテル!

ギムレットは、ジンをベースに作るカクテルの一種です。 イギリス海軍の「ギムレット卿」が考案した、という説があります。 海軍隊の健康を管理する立場でもあったギムレット卿は、海軍たちにアルコールを飲ませすぎないようにするためにと、ライムを絞って入れることで、健康にも良いカクテルにしようと考案し作られたという話です。 日本の小説家の村上春樹氏が訳した作品でも有名な、レイモンド・チャンドラーの「ロンググッドバイ」にもこのギムレットが台詞として登場し、一躍有名なカクテルになりました。 ジンをベースにしたカクテルの中でも、定番で人気のあるカクテルです。ややスパイシーな味わいがありますが、それが癖になり口当たりもさっぱりしています。 まずショットグラスに氷を入れて、冷やしておきます。 冷えたら氷を捨てて、シェイカーにビーフィータージン、オーガニックライムジュース、ガムシロップを注いでシェイクします。 冷えたグラスに注いだら、ギムレットの完成です。 ギムレットの材料 ビーフィータージン45ml、ライムジュース15ml、シュガーシロップ1tsp。 ベース:ビーフィータージン ビーフィータージンは、1820年に生まれ、創業以来からずっと変わらぬレシピを貫いています。 その姿勢は多くのファンを獲得し、今でも多くのバーやお店で信頼され続けています。 爽やかでキレのある柑橘系の味わいが特徴で、ライムやオレンジのリキュールとの相性は抜群です。 割り物①:オーガニックライムジュース 今回の動画で紹介したライムジュースは、オーガニックで雑味が少なく、生搾りとほぼ変わらない味と風味が楽しめます。 またライムジュースは、保存が効きますのでストックしておくのにも便利でしょう。皮などの雑味がないので、ライムジュースで作った方がよりシンプルにライムの爽やかさを味わうことが出来ます。 割り物③:シュガーシロップ レモンの酸っぱさに甘さを加えるために、ガムシロップを加えます。コーヒーなどに入れるガムシロップよりも、瓶タイプのお酒を作る用のガムシロップの方が、とろみが少なくシェイクしやすいです。 他のカクテルを作る時にも、甘みを足すのに使えますのでひと瓶常時しておくと良いですね。
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青い珊瑚礁の作り方

青い珊瑚礁カクテルの作り方。ミントとジンの軽やかな甘さが特徴のカクテル!

青い珊瑚礁カクテルは、ジンをベースにしたカクテルです。 ミントグリーンのリキュールで青い南国の海を思わせ、チェリーの実を沈めればサンゴ礁をイメージさせるまさに常夏の海をイメージさせるロマンティックなカクテルです。 まずシェイカーとグラスを用意します。 その後グラスに氷を入れて、冷やしておきます。 シェイカーに氷を入れ、その間にグラスのエッジに、レモンジュースを付けます。 シェイカーにビーフィータージンを入れ、ミントリキュール・グリーンを入れます。次にシロップを適量入れて、シェイクします。 ミントグリーンの鮮やかな青い珊瑚礁カクテルの完成です。 青い珊瑚礁の材料 ビーフィータージン40ml、ミントリキュール・グリーン20ml、シュガーシロップ適量、レモンジュース適量。 ベース:ビーフィータージン ビーフィータージンは、1820年に生まれ、創業以来からずっと変わらぬレシピを貫いています。 その姿勢は多くのファンを獲得し、今でも多くのバーやお店で信頼され続けています。 爽やかでキレのある柑橘系の味わいが特徴で、ライムやオレンジのリキュールとの相性は抜群です。 割り物①:ペパーミントジェット27 アルコール度数21% 甘すぎない、程よい甘みとミントの絶妙な風合いのミントリキュールです。世界で一番有名なミントリキュールで、その原材料であるミントには複雑なブレンドが施されています。 フレンチアルプスからイギリスやモロッコ、ポーランドや日本など実に7種類ものミントを使用するこだわりようです。 商品名のペパーミントジェット27の数字は、アルコール度数を表示したものですが、現在では21%に変更されています。 割り物:サントリーガムシロップ カクテルに甘さを加えるために、ガムシロップを加えます。コーヒーなどに入れるガムシロップよりも、瓶タイプのお酒を作る用のガムシロップの方が、とろみが少なくシェイクしやすいです。 他のカクテルを作る時にも、後から甘みを調整できますので、常時しておくと良いですね。
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シルバーストリーク

シルバーストリークの作り方。西洋ハーブが香る琥珀色のカクテル!

シルバーストリークは、ジンをベースに作るカクテルの一種です。 ドライジンとイエガー・マイスターを使用したカクテルになります。 イエガー・マイスターの数種類の薬草の香りと味が複雑で味わい深い飲み口にしてくれます。 見た目は、茶褐色のオールドカラーをしていて、アメリカのホームユーザーに親しまれている人気のカクテルです。 まずグラスに氷を入れて、冷やしておきます。 ビーフィータジンとイエガー・マイスターをシェイカーに注ぎ、シェイクします。 グラスに注ぐと琥珀色のカクテル、シルバーストリークの完成です。 シルバーストリークの材料 ビーフィータージン60ml、イエガー・マイスター40ml ベース:ビーフィータージン ビーフィータージンは、1820年に生まれ、創業以来からずっと変わらぬレシピを貫いています。 その姿勢は多くのファンを獲得し、今でも多くのバーやお店で信頼され続けています。 爽やかでキレのある柑橘系の味わいが特徴で、ライムやオレンジのリキュールとの相性は抜群です。 割り物①:イエガー・マイスター イエガーマイスターはドイツの家庭では欠かせない「薬草酒」です。 56種類もの生薬やフルーツ、草根の皮から作られているイエガーマイスターは、シナモンやカルダモン、オレンジの皮やカモミールなどの西洋ハーブをたくさん使って作られています。 その効果には、眠れない夜には心地よい眠りを、疲れた体には癒しと精力を。と言われるほど西洋人には欠かせない薬草酒なんです。 ふんだんにハーブを使ったイエガーマスターは、シンプルに炭酸で割っても味わいが楽しめますし、カクテルの割りものとしても人気が高いです。 ボトルにも雄鹿がプリントされている、印象的な深いグリーンをしており、バーの棚に飾ってあるだけでも存在感があります。
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スカイダイビング カクテルの作り方

スカイダイビングカクテルの作り方。鮮やかなブルーが美しいカクテル!

スカイダイビングカクテルは、ラム酒をベースに作られるカクテルの一つです。 1967年、ANBA(全日本バーテンダー協会)のカクテルコンペティションで1位入選をしたことで、有名になりました。 このスカイダイビングカクテルを作ったのは、大阪の渡辺義之氏。 ブルー・キュラソーで作る鮮やかなブルーがハワイアンの澄んだ青空を連想させる、美しいカクテルです。 ライムの酸味と苦味が絶妙にマッチした大人な味のカクテルです。 カクテルグラスを用意します。 シェイカーの中に、バカルディ・ホワイト、ボルスブルー、ライムジュースの順番に入れ、シェイクします。 グラスに注いだら、鮮やかなスカイブルーのカクテルの完成です。 スカイダイビングカクテルの材料 バカルディホワイト30ml、ボルスブルー15ml、オーガニックライムジュース2tsp ベース:ラム酒(バカルディ・ホワイト) スカイダイビングカクテルに使用するラムは、ホワイトラムです。 ホワイトラムベースのカクテルは種類が豊富で、どこのバーも必ず置いてあると言って良いほど定番のお酒です。 今回動画では、バーには必ずと言って良いほど置いてある、一般の人でも使いやすいバカルディホワイトを使用しています。 質のホワイト・ラムは活性炭で濾過されており、素材本来の美味しさを味わうことが出来ます。 そのまま炭酸水と割るだけでも、美味しいですが、凡庸性が高いので色々なカクテルを作れます。ホワイト・ラムをベースに色々なカクテルにも挑戦してみましょう。 割り物①:ボルスブルー ボルスブルーは、オレンジを多く使用していて、フルーティーな味わいのブルーキュラソーが使用されているカクテルです。 美しい鮮やかなブルー系のカクテルには欠かせないリキュールです。 割り物②:オーガニックライムジュース 今回の動画で紹介したライムジュースは、オーガニックで雑味が少なく、生搾りとほぼ変わらない味と風味が楽しめます。 またライムジュースは、保存が効きますのでストックしておくのにも便利でしょう。皮などの雑味がないので、ライムジュースで作った方がよりシンプルにライムの爽やかさを味わうことが出来ます。
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マイタイの作り方

マイタイの作り方。トロピカルカクテルの女王と呼ばれるカクテル!

マイタイカクテルは、トロピカルカクテルの女王と言われる、ラム酒をベースにしたカクテルです。 まずはグラスに小さめの氷をたっぷり入れて、冷やしておきます。 その間にシェイカーを準備します。 シェイカーの中に、バカルディホワイト、コアントロー、レモンジュース、オレンジジュース、パイナップルジュースを入れて、シェイクします。 グラスに注いだら、カクテルの完成です。 お花やフルーツを盛り付けると一層リゾート感が増してリッチなカクテルに仕上がります。 マイタイカクテルの材料 バカルディホワイト45ml、コアントロー5ml、レモンジュース1tsp、オレンジジュース20ml、パイナップルジュース15ml。 ベース:ラム酒(バカルディ・ホワイト) マイタイカクテルにに使用するラムは、ホワイトラムです。 ホワイトラムベースのカクテルは種類が豊富で、どこのバーも必ず置いてあると言って良いほど定番のお酒です。 今回動画では、バーには必ずと言って良いほど置いてある、一般の人でも使いやすいバカルディホワイトを使用しています。 質のホワイト・ラムは活性炭で濾過されており、素材本来の美味しさを味わうことが出来ます。 そのまま炭酸水と割るだけでも、美味しいですが、凡庸性が高いので色々なカクテルを作れます。ホワイト・ラムをベースに色々なカクテルにも挑戦してみましょう。 割り物①:コアントロー(ホワイトキュラソー) 歴史の長い、クラシックなカクテルを作るときに必ずと言っていいほどの頻度で登場するのが、コアントローです。 カクテル作りの初心者から上級者まで幅広く愛され続けています。 フランス産のブドウを主原料とし、自社農園で栽培されたスイートオレンジとビターオレンジの2種類の果皮エッセンスをブレンドし、味に深みと複雑さが出ています。 洋菓子作りにも使用されることが多く、コアントローを入れるだけで一気に深い味わいの本格的な味に仕上がります。 お家に一本は置いておきたいオレンジリキュールです。 割り物②:サントリーカクテルレモン ノンアルコールのカクテルレモンは、甘酸っぱい味わいのレモンシロップです。 カクテルレモンがあるだけで、レモンサワーやレモンスカッシュなど様々なバリエーションの飲み物が作れて使い勝手抜群です。 濃いレモンの風味がしっかりと感じられ、後味の良い柑橘系のカクテル作りには欠かせません。 割り物③:オレンジジュース フルーティーさを出すのに欠かせないオレンジジュース。果汁100%のタイプを使用しましょう。使用するオレンジジュースは、果汁の絞り汁ではなくジュースで十分です。 割り物④:パイナップルジュース パイナップルジュースを入れるだけで一気に夏らしいカクテルになりますね。種類はお好きな品種で良いですが、果汁100%の物を選びましょう。 なるべく濁りが少なくて、カクテルが作りたい場合は、果肉や濁りの少ないタイプを選んで下さいね。

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