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正しいカクテルの味わいを。

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インクレディブルハルクの作り方。怪物のような異色なグリーンカクテル!

インクレディブルハルクは、ブランデーをベースに作られるカクテルの一種です。 その名前の通り、映画で有名な怪物インクレディブルハルクの色をイメージさせるグリーンカラーのカクテルです。 ブランデーとヒプノテックというトロピカルリキュールを合わせたシンプルな材料ですが、味わいは複雑で色々な南国の香りが漂うカクテルです。 夏に夕涼みをしながら飲みたくなるカクテルですね! ロックグラスに丸氷を入れて、冷やしておきます。 アイビスXO、ヒプノテック) の順番に注ぎ、ステアしたら完成です。 インクレディブルハルクカクテルの材料 アイビスXO 30ml、ヒプノテック(トロピカルリキュール) 30ml。 ベース:アイビスXO ブランデー愛好家に長年愛されるブランデー。 コニャックをブレンドした、バランスの良い味わいが魅力で、ブランデーとウイスキーの中間のような味わいです。 動画で紹介しているのは、XOの古酒がブレンドされている、コストパフォーマンスが高く、多くのバーテンダーの間でも使用されている品種です。 お酒の手土産や、ギフトとしても喜ばれるブランデーで、ファンが多いです。 ヒプノテック(トロピカルリキュール) コニャックとウォッカをベースにパッションフルーツ、キウイ、オレンジなどを配合したトロピカルリキュールです。甘味と酸味のバランスのとれた味わいが特徴の、爽やかなブルーカラーが印象的で、ボトルのデザインにも定評があります。
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ホイストカクテルの作り方

ホイストカクテルの作り方。スイートベルモットが香る大人なカクテル!

ホイストカクテルは、ブランデーをベースに作られるカクテルの一種です。 カクテル名は、カードゲームの“ホイスト”から名付けられた説が有力です。 スイートベルモットの香りとブランデーの濃い香りが調和した、大人なカクテルです。 今回はシャンパングラスに作っていきます。 シェイカーにカルヴァドス・ブラー・グランソラージュ、バカルディホワイト、ノイリープラットドライを入れ、シェイクします。 グラスに注いで、完成です。 ホイストカクテルの材料 カルヴァドス・ブラー・グランソラージュ(アップル・ブランデー)   30ml、バカルディホワイト  15ml、ノイリープラットドライ15ml。 ベース①:カルヴァドス・ブラー・グランソラージュ(アップル・ブランデー) カルヴァドスという名前は、諸説ありますが、現在の生産地であるノルマンディー地方の沖合で同名の船が難破したという昔実際に起きた事件から名前がつけられたという説が有力です。 リンゴが持つ独特なフレーバーと、オーク樽の香りがほのかに感じられます。 そのまま炭酸割りでもシンプルに楽しめますし、カクテルのベースにもよく使用されています。 割り物①:バカルディ・ホワイト 今回使用するラムは、ホワイトラムです。 ホワイトラムベースのカクテルは種類が豊富で、どこのバーも必ず置いてあると言って良いほど定番のお酒です。 今回動画では、バーには必ずと言って良いほど置いてある、一般の人でも使いやすいバカルディホワイトを使用しています。 質のホワイト・ラムは活性炭で濾過されており、素材本来の美味しさを味わうことが出来ます。 そのまま炭酸水と割るだけでも、美味しいですが、凡庸性が高いので色々なカクテルを作れます。ホワイト・ラムをベースに色々なカクテルにも挑戦してみましょう。 割り物②:ノイリープラットドライ 1813年にジョセフ・ノイリーが確立した、フレンチ・ヴェルモットのトップブランドが「ノイリー・プラット・ドライ」です。 丁寧な仕事で作られたノイリー・プラット・ドライは、とても手間をかけて作られます。 天然発酵をさせるため、一年間熟成させ他にはない深い味わいを確立させました。 20種類以上のハーブを加え、それを3週間手作業でかき混ぜるというハードな作業行程を経て、それから6週間寝かせた後に瓶詰めされます。 丁寧な仕事で作られたノイリー・プラット・ドライは、他のベルモットとは一味違う芳醇で優美な味わいが特徴で、世界中の一流バーテンダーから愛され続けています。
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カピストラーノの作り方

カピストラーノの作り方。柑橘の酸味とほろ苦さが後味すっきりなカクテル!

カピストラーノは、ブランデーをベースに作られるカクテルの一種です。 アメリカ西海岸のカリフォルニア州にある街の名前から付けられました。 まずグラスを用意し、冷やしておきます。 アイビスXO、サントリー・カクテルレモン、サントリー・グレナデンシロップ、カンパリをシェイカーに入れ、シェイクします。 中身を注いで完成です。 カピストラーノの材料 アイビスXO30ml。サントリー・カクテルレモン15ml、サントリー・グレナデンシロップ1stp、カンパリ15ml。 ベース:アイビスXO ブランデー愛好家に長年愛されるブランデー。 コニャックをブレンドした、バランスの良い味わいが魅力で、ブランデーとウイスキーの中間のような味わいです。 動画で紹介しているのは、XOの古酒がブレンドされている、コストパフォーマンスが高く、多くのバーテンダーの間でも使用されている品種です。 お酒の手土産や、ギフトとしても喜ばれるブランデーで、ファンが多いです。 割り物①:サントリー・カクテルレモン ノンアルコールのカクテルレモンは、甘酸っぱい味わいのレモンシロップです。 カクテルレモンがあるだけで、レモンサワーやレモンスカッシュなど様々なバリエーションの飲み物が作れて使い勝手抜群です。 濃いレモンの風味がしっかりと感じられ、後味の良い柑橘系のカクテル作りには欠かせません。 割り物②:グレナデンシロップ 甘さをプラスしたいのなら、グレナデン・シロップを材料に追加しましょう。 グレナデン・シロップはざくろの果汁と砂糖から作られた赤いノンアルコールのシロップです。 フランスや日本では、グレナデンシロップといえばざくろのシロップを指しますが、米州ではミックスベリーのシロップを意味します。 割り物③:カンパリ カンパリソーダなどオーソドックスなカクテルにもよく使われているカンパリ。 多種なハーブと果実を配合して作られており、独特のビターな味わいが特徴です。 夕焼けのような美しい赤色が特長的で、世界の190カ国以上で愛され続けるハーブリキュールの代用的な存在です。 カクテル作りをする人で、このカンパリを持っていない人はほぼいないでしょう。
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ダーティーマザーの作り方

ダーティー・マザーの作り方。ブランデーとコーヒーのコクが香るカクテル!

ダーティー・マザーはブランデーをベースに作られるカクテルの一種です。 ブランデーとカルーア・コーヒーでシンプルに作られるカクテルですが、バニラやコーヒーの芳醇な香りが楽しめる、通が好む味わいです。 ベースのブランデーをウォッカに変更するとブラック・ルシアンというカクテルになります。 ロックグラスを用意し、丸氷を入れます。 グラスにアイビスXO、カルーア・コーヒーを入れて、ステアしたら完成です。 ダーティー・マザーの材料 アイビスXO 40ml、カルーア・コーヒー20ml ベース:アイビスXO ブランデー愛好家に長年愛されるブランデー。 コニャックをブレンドした、バランスの良い味わいが魅力で、ブランデーとウイスキーの中間のような味わいです。 動画で紹介しているのは、XOの古酒がブレンドされている、コストパフォーマンスが高く、多くのバーテンダーの間でも使用されている品種です。 お酒の手土産や、ギフトとしても喜ばれるブランデーで、ファンが多いです。 割り物①:カルーア・コーヒー コーヒーリキュールで最も有名なのがカルーア・コーヒリキュールです。 このカルーアコーヒーリキュールで一番知られているカクテルの代表といえば、カルーア・ミルクでしょうか。 カルーアの原料はコーヒー豆の中でも高品質なアラビカ種の豆です。 “カルーア(Kahlua)”は、アラビア語でコーヒーを表す俗語 “カフワ(kahua)”からきています。 ラベルも特徴的で、色合いとイラストはアラビアのイメージが反映されたデザインです。 カルーアコーヒーリキュールの独特な香りとコクはコーヒ豆だけではなく、サトウキビから作られるリキュールも合わさることで作られます。 コーヒーから抽出された液と、サトウキビで作られたスピリッツにバニラやカラメルを混ぜ合わせて、8週間休ませてから瓶詰めされます。
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フレンチコネクションの作り方

フレンチコネクションの作り方。映画の世界観を表現した甘く香り高いカクテル!

フレンチコネクションは、ブランデーをベースに作られるカクテルです。 1971年に公開されたアメリカ映画、ジーン・ハックマン主演の「フレンチコネクション」にちなんで名付けられたカクテルで有名になりました。 アマレットの甘く香り高いブランデーを合わせることで、見事に映画の世界観を表現したようにマッチした味わいになっています。 ロックグラスとロックアイスを準備します。 グラスに、アイビスXO、アマレットを注ぎステアしたら完成です。 フレンチコネクションの材料 アイビスXO45ml、アマレット・ディサローノ15ml アイビスXO ブランデー愛好家に長年愛されるブランデー。 コニャックをブレンドした、バランスの良い味わいが魅力で、ブランデーとウイスキーの中間のような味わいです。 動画で紹介しているのは、XOの古酒がブレンドされている、コストパフォーマンスが高く、多くのバーテンダーの間でも使用されている品種です。 お酒の手土産や、ギフトとしても喜ばれるブランデーで、ファンが多いです。 割り物①:アマレット・ディサローノ イタリアで1525年に作られたアマレットリキュールです。 アーモンドの甘い香りにアプリコットの香りを重ねた芳しい甘い香りが特徴的。 まるでスイーツの杏仁豆腐のような香りで、女性にもとても人気があります。 香りはアーモンドですが、原料は杏の核(種の中に入っている胚)を使用されています。 オススメの飲み方は、シンプルにアマレットとジンジャーエールで割ったカクテルです。食後にちょっと甘いものが欲しい時にもぴったりです。
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ヘア・オブ・ザ・ドッグの作り方

ヘア・オブ・ザ・ドッグの作り方。はちみつと生クリームがブランデーと絶妙な相性!

ヘア・オブ・ザ・ドッグはウイスキーをベースに作られるカクテルの一種です。 はちみつと生クリームをウイスキーで割るカクテルで、スイーツのような甘みが特徴的です。 しかししっかりとウイスキーがコクを残しているので、甘ったるさはなく濃厚な味わいに仕上がっています。 このレシピのベースをブランデーに変更すると、ズームという別のカクテルになります。 生クリームとはちみという混ざりにくい材料が2つも入るため、シェークは強めにしましょう。 ショートグラスとシェイカーを用意します。 シェイカーにホワイト&マッカイ、生クリーム、はちみつを入れて軽くステアします。 その後しっかりシェークして、グラスに注いで完成です。 ヘア・オブ・ザ・ドッグの材料 ホワイト&マッカイ30ml、生クリーム15ml、はちみつ15ml。 ベース:ホワイト&マッカイ ホワイト&マッカイとは、このウイスキーを生み出した2人の人物、ジェイムズ・ホワイトとチャールズ・マッカイの姓を合わせて付けられた物です。 ダルモア、フェッターケンがメイン原酒のブレンデッドウイスキーで、モルト香、シェリー香のバランスが良く、蜜やフルーツ香の芳醇な香りが楽しめます。 香りが良く、スムースでコクのある飲み口が特徴です。 割り物①:生クリーム 無脂肪タイプや、低脂肪タイプなど様々有りますが、普通のタイプの生クリームがおすすめ。 またホイップタイプと液状タイプがあります。 作るカクテルにもよりますが、ホイップタイプをシェイカーで混ぜると分離する可能性があります。 生クリームを使ったカクテルはフワフワの泡が命!長く放置するとカクテルが分離してしまうので早めに飲みましょう。 割り物②:はちみつ はちみつはシェークをしっかりしないと、溶けきれないので気をつけましょう。今回は生クリームも使用しているため、より強めにシェークが必要です。 はちみつの種類は何でも良いですが、蓮華やアカシアなど何の種類の花の蜜を原料としているかでコクと香りに違いが出ます。 できれば中国産のものより、国産かアルゼンチン産、カナダ産のものがおすすめ。 原材料の箇所に純正はちみつと書いていない場合は、ほとんどが水飴と着色料を混ぜて香り付けしただけのものもありますので、しっかりと成分表もチェックしておきましょう。
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キングスバレイの作り方

キングスバレイの作り方。谷の王者の名を持つ日本人が作ったカクテル!

キングスバレイは、ウィスキーベースに作られる、カクテルの一種です。 1986年に開催された第1回スコッチウィスキーカクテルコンクールの優勝作品で、その後知名度が上がりました。 このカクテルを作ったのは、日本人バーテンダーの上田和男氏です。 キングスバレイの名は、スコッチ・ウイスキーを讃える意味合いが込められており、産地であるスコットランドの渓谷から「谷の王者」という意味が付けられています。 美しい緑色をしたカクテルですが、実はキングスバレイの材料には緑色の材料を使用していません。 ボルスブルーとウイスキーの色で緑色を作り出しているのです。 シャンパングラスとシェイカーを用意します。 シェイカーにホワイト&マッカイ、オーガニック・ライムジュース、ボルスブルー、コアントローを入れてシェークします。 グラスに注いで完成です。 キングスバレイの材料 ホワイト&マッカイ40ml、オーガニック・ライムジュース10ml、ボルスブルー1stp、コアントロー10ml。 ベース:ホワイト&マッカイ ホワイト&マッカイとは、このウイスキーを生み出した2人の人物、ジェイムズ・ホワイトとチャールズ・マッカイの姓を合わせて付けられた物です。 ダルモア、フェッターケンがメイン原酒のブレンデッドウイスキーで、モルト香、シェリー香のバランスが良く、蜜やフルーツ香の芳醇な香りが楽しめます。 香りが良く、スムースでコクのある飲み口が特徴です。 割り物①:オーガニック・ライムジュース 今回の動画で紹介したライムジュースは、オーガニックで雑味が少なく、生搾りとほぼ変わらない味と風味が楽しめます。 またライムジュースは、保存が効きますのでストックしておくのにも便利でしょう。 皮などの雑味がないので、ライムジュースで作った方がよりシンプルにライムの爽やかさを味わうことが出来ます。 割り物②:ボルスブルー ボルスブルーは、オレンジを多く使用していて、フルーティーな味わいのブルーキュラソーが使用されているカクテルです。 美しい鮮やかなブルー系のカクテルには欠かせないリキュールです。 割り物③:コアントロー 歴史の長い、クラシックなカクテルを作るときに必ずと言っていいほどの頻度で登場するのが、コアントローです。 カクテル作りの初心者から上級者まで幅広く愛され続けています。 フランス産のブドウを主原料とし、自社農園で栽培されたスイートオレンジとビターオレンジの2種類の果皮エッセンスをブレンドし、味に深みと複雑さが出ています。 洋菓子作りにも使用されることが多く、コアントローを入れるだけで一気に深い味わいの本格的な味に仕上がります。 お家に一本は置いておきたいオレンジリキュールです。
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バーボネラの作り方

バーボネラの作り方。ドライベルモットの香りと柑橘のほろ苦さがマッチ!

バーボネラは、ウイスキーをベースに作られるカクテルの一種です。 ドライベルモットとオレンジリキュールの柑橘系のほろ苦さを加え、より一層バーボンの味わいを深く仕上げているカクテルです。 歴史は意外と浅く、1930年にイギリスで誕生したと言われています。 バーボネラを作るには、タンブラーグラスとシャンパングラスを用意します。 タンブラーに氷を入れ、メーカーズマーク、ノイリープラットドライ、オレンジキュラソー (今回はグランマニエを使用。)、グレナデンシロップを入れてしっかりとステアします。 ストレーナーで抑えながら、用意したグラスに注げば完成です。 バーボネラの材料 メーカーズマーク30ml、ノイリープラットドライ15ml、オレンジキュラソー (今回はグランマニエを使用。)15ml、グレナデンシロップ1dush。 ベース:ウイスキー(今回はメーカーズマークを使用) 赤い封ろうが印象的なメーカーズマークは、一つ一つ手作業で封をする為、同じデザインのものが一つとして存在しません。 ショップに行って、自分の好みの封ろうを見つけるのも楽しみの一つではないでしょうか。 メーカーズマークは、“ウイスキーをもっと美味しく愉しめるように”をコンセプトに作られています。華やかな香りでありながら、口当たりはまろやか。 普段ウイスキーを嗜まない方にも、スッと入りやすい癖のない味わいが特徴です。 この味わいを出すために、研究し続けたどり着いたのが冬小麦を素材として作るこだわりの製法です。 飲みやすいのに、クセになる。 ウイスキーをベースとしたカクテルにも扱いやすい、初心者から玄人にまで愛され続けるウイスキーです。 割り物①:ノイリープラットドライ 1813年にジョセフ・ノイリーが確立した、フレンチ・ヴェルモットのトップブランドが「ノイリー・プラット・ドライ」です。 丁寧な仕事で作られたノイリー・プラット・ドライは、とても手間をかけて作られます。 天然発酵をさせるため、一年間熟成させ他にはない深い味わいを確立させました。 20種類以上のハーブを加え、それを3週間手作業でかき混ぜるというハードな作業行程を経て、それから6週間寝かせた後に瓶詰めされます。 丁寧な仕事で作られたノイリー・プラット・ドライは、他のベルモットとは一味違う芳醇で優美な味わいが特徴で、世界中の一流バーテンダーから愛され続けています。 割り物②:グランマニエ グランマニエは正式名称:グラン・マルニエですが、カタカナでの表記はグラン・マニエと書かれることが多いです。 1880年にアレクサンドル・マルニエ・ラ・ポストルによって生み出されました。 フランスのオレンジリキュールの中では、有名でアルコール度数は40度あります。 コニャックにビターオレンジの蒸留エキス分を加えて作られています。 その後オーク樽で熟成させて作られます。 ヨーロッパでは、食後酒としてストレートで飲まれるほか、カクテルやデザートにも使用されることが多いリキュールです。 特に本場のフランスではクレープなどの洋菓子を作る際に使用されることが多いお酒です。 割り物③:グレナデンシロップ 甘さをプラスしたいのなら、グレナデン・シロップを材料に追加しましょう。 グレナデン・シロップはざくろの果汁と砂糖から作られた赤いノンアルコールのシロップです。 フランスや日本では、グレナデンシロップといえばざくろのシロップを指しますが、米州ではミックスベリーのシロップを意味します。

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